アーティスト紹介

なかもと真生

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屋上、室内などに大量の廃棄物を敷き詰める大がかりな展示を中心に、京都を拠点として活動するアーティスト。
家屋(自宅)全体を利用した空間展示や、ブログのみで公開しているフィルドワークスなど、
独自の方法によって、「その場でしか成立しない」作品を展開する。個人名義以外にも、2005年より、愛知在住の映像作家、小原志門とのユニットmasakishimonとしても活動。
2008年12月のイベント“KYOTO音響の変”では、キュレーション、照明、デザインなど幅広く担当する。

なかもと真生

略歴

1983 愛媛県新居浜市生まれ
2006 京都嵯峨芸術大学造形学科油画専攻修了
京都在住

【主な展示】

2009
家屋展示 “structure of nothingness” 西院久田町貸家(京都)
2008
masakishimon映像展示 “bright side of night light”ギャラリー山口(東京)
家屋展示 “Black Box” 西院久田町貸家(京都)
2007
masakishimon展示 “regenerate”元立誠小学校地下給食室跡にて(京都)
masakishimon個展 “room101” neutron(京都)
家屋展示 “industrial complex” 西院久田町貸家(京都)
家屋展示 “zero hour” 西院久田町貸家(京都)
2006
個展 “inside” NC Art Gallery(東京)
屋上展示 “installation” 京都嵯峨芸術大学屋上(京都)

【主なイベント・グループ展】

2008
KYOTO音響の変(キュレーション、演出、デザイン、照明担当) 元立誠小学校図書室(京都)
2007
映像イベント “VISUAL NIGHT IN ASPHODEL”参加 ASPHODEL -The Sanctuary(京都)

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